ある程度形が出たので劉備ガンダムです。
MG真武者は時間が無かったので今日は無しです。
セイバータイガーパチってました^^;
現状は肩の後ハメ加工と合わせ目消しのための接着、肉抜き穴の処理(整面中)の状態です。
ちょんまげと角の加工に時間かかってしまいました(汗

1番苦労したちょんまげと、2番目に苦労した角。
どちらも本来の形状が分からないので、表側と似せた形状にしました。
ちょんまげはデザインナイフで形状出しただけなので、ヤスリはこれからです。
あと角の裏には、うにょうにょしたディテはありませんよ。
エポパテ削るの結構好きかも^^

3番目に苦労した足の裏側と、4番目に苦労(?)した踵です。
周りに形状を合わせました。
失敗気味の太もも裏が見えないのはラッキー^^;

工作途中画像が10枚程度ありましたが、今回はスルーしますm(_ _;)m
ネタに困ったときに引っ張り出すかもしれません^^;
長い長い休みも今日で終わりです。
40日間というのは学生時代以来ですね。
あっという間に終わりました。
明日からの仕事に向けての勉強も、テキストの約80%消化(全550ページだったので結構やったと思う)しました。
短期に詰め込んだので消化不良が多いですが^^;
今までよりも業務開始時間が早まり、通勤時間も若干長くなりましたので、当面早寝&早起き+勉強のための居残り残業が続くと思いますので、模型はスローペースになると思います。
とか言いながら全力で工作してたりしてw
明日から7年ぶりのサラリーマン復帰です。
あ、そういえば給料日って何日だろう(汗
MG真武者は時間が無かったので今日は無しです。
セイバータイガーパチってました^^;
現状は肩の後ハメ加工と合わせ目消しのための接着、肉抜き穴の処理(整面中)の状態です。
ちょんまげと角の加工に時間かかってしまいました(汗

1番苦労したちょんまげと、2番目に苦労した角。
どちらも本来の形状が分からないので、表側と似せた形状にしました。
ちょんまげはデザインナイフで形状出しただけなので、ヤスリはこれからです。
あと角の裏には、うにょうにょしたディテはありませんよ。
エポパテ削るの結構好きかも^^

3番目に苦労した足の裏側と、4番目に苦労(?)した踵です。
周りに形状を合わせました。
失敗気味の太もも裏が見えないのはラッキー^^;

工作途中画像が10枚程度ありましたが、今回はスルーしますm(_ _;)m
ネタに困ったときに引っ張り出すかもしれません^^;
長い長い休みも今日で終わりです。
40日間というのは学生時代以来ですね。
あっという間に終わりました。
明日からの仕事に向けての勉強も、テキストの約80%消化(全550ページだったので結構やったと思う)しました。
短期に詰め込んだので消化不良が多いですが^^;
今までよりも業務開始時間が早まり、通勤時間も若干長くなりましたので、当面早寝&早起き+勉強のための居残り残業が続くと思いますので、模型はスローペースになると思います。
とか言いながら全力で工作してたりしてw
明日から7年ぶりのサラリーマン復帰です。
あ、そういえば給料日って何日だろう(汗
本日2記事目。
最初の記事は久々の実験ネタです。
金ですよ金。
ようやく立てました。
今回は一部筆塗りしたので時間かかってしまいました。

筆塗りはエナメルのブラックで行いました。
当然の事ながらはみ出しましたが、今回はガイアノーツから販売されているフィニッシュマスター(私は先行販売で買ったのでハイフィニッシュ^^;)で拭き取りました。
予想以上に使いやすいですね。
先端を押し付けても溶剤が殆ど滲み出てこないので拭き取りやすいです。
綿棒みたいに使ってるうちに綿棒がブヨブヨになって、余計な部分まで拭き取ってしまうということが無いのがスバラシイ。
拭き取る部分もウレタンっぽい素材なので、拭き取る場所に応じて先端を加工すれば使いやすそうです。
今回は下地が無塗装だったので、デザインナイフも併用して修正しました。
下の画像の赤丸の部分のようなはみ出しをデザインナイフでカンナ掛けして削りました。

アップにするとカンナ跡が分かりますが、つや消し吹けば目立たないはず(汗

フロントアーマーは1枚物ではなくて、多段構成になってます。

内側には丸まりますが、外側にはあまり開きません。
何か微妙ですね^^;

続きはお買い物です。
最初の記事は久々の実験ネタです。
金ですよ金。
ようやく立てました。
今回は一部筆塗りしたので時間かかってしまいました。

筆塗りはエナメルのブラックで行いました。
当然の事ながらはみ出しましたが、今回はガイアノーツから販売されているフィニッシュマスター(私は先行販売で買ったのでハイフィニッシュ^^;)で拭き取りました。
予想以上に使いやすいですね。
先端を押し付けても溶剤が殆ど滲み出てこないので拭き取りやすいです。
綿棒みたいに使ってるうちに綿棒がブヨブヨになって、余計な部分まで拭き取ってしまうということが無いのがスバラシイ。
拭き取る部分もウレタンっぽい素材なので、拭き取る場所に応じて先端を加工すれば使いやすそうです。
今回は下地が無塗装だったので、デザインナイフも併用して修正しました。
下の画像の赤丸の部分のようなはみ出しをデザインナイフでカンナ掛けして削りました。

アップにするとカンナ跡が分かりますが、つや消し吹けば目立たないはず(汗

フロントアーマーは1枚物ではなくて、多段構成になってます。

内側には丸まりますが、外側にはあまり開きません。
何か微妙ですね^^;

続きはお買い物です。
久々の実験コーナーです。
前々からやりたかった、金の塗料の拭き比べです。
いつもはテストピースにプラバン使いますが、今回はホワイトボードなどに付けるマグネットを使用しました。
平面よりも曲面のほうが表情出るので、今後のテストピースはこれで行くと思います。
ちなみに今回は冷蔵庫の前面にハガキやらチラシやらを止めてあった分を使いました^^;
ふと思い立って使ったので、買いに行く暇(気)が無かったんですよ。
全パーツの前提として
・サフ1200番を下地が完全に隠蔽するまで吹きつけ
・塗料の下地はガイアのEXブラック
・表面処理や研ぎ出しは行わない
で行いました。
表面処理や研ぎをしなかったのは、面倒だったため^^;
また機会があれば、その時は手間隙かけてみます。
あと、ほこりの付着はスルーで^^;
上段はクリア吹き無しの状態、下段はクレオスのスーパークリアIIを吹いてます。

左から(塗料名をクリックするとクリア吹き前の特大画像が表示されます)
ガイアノーツのスターブライトゴールド
フィニッシャーズの赤金
クレオスのスーパーファインゴールド
フィニッシャーズのゴールドパウダーリキッド
スターブライトゴールドは派手ですね〜
シルバーにクリアオレンジを吹き重ねて行った感じがします。
赤金はしっとりとした感じがします。
金属粒子が細かそうです。
スーパーファインゴールドは赤金に近い色合いで、シルバーより見たいですね。
赤金よりも金属感があります。
ゴールドパウダーリキッドは、暖色系の塗料と混ぜて使うようですが、今回はそのまま吹いてみました。
結果、ガンメタルの金版のようになりましたが、パールの関係か、光の当たり方によっては金に赤や緑がかかったように見えます。
この塗料は使いようですね。
ツタンカーメンの黄金のマスクのようなギラギラした金は無いもんですかねぇ
続きは番外?
前々からやりたかった、金の塗料の拭き比べです。
いつもはテストピースにプラバン使いますが、今回はホワイトボードなどに付けるマグネットを使用しました。
平面よりも曲面のほうが表情出るので、今後のテストピースはこれで行くと思います。
ちなみに今回は冷蔵庫の前面にハガキやらチラシやらを止めてあった分を使いました^^;
ふと思い立って使ったので、買いに行く暇(気)が無かったんですよ。
全パーツの前提として
・サフ1200番を下地が完全に隠蔽するまで吹きつけ
・塗料の下地はガイアのEXブラック
・表面処理や研ぎ出しは行わない
で行いました。
表面処理や研ぎをしなかったのは、面倒だったため^^;
また機会があれば、その時は手間隙かけてみます。
あと、ほこりの付着はスルーで^^;
上段はクリア吹き無しの状態、下段はクレオスのスーパークリアIIを吹いてます。

左から(塗料名をクリックするとクリア吹き前の特大画像が表示されます)
ガイアノーツのスターブライトゴールド
フィニッシャーズの赤金
クレオスのスーパーファインゴールド
フィニッシャーズのゴールドパウダーリキッド
スターブライトゴールドは派手ですね〜
シルバーにクリアオレンジを吹き重ねて行った感じがします。
赤金はしっとりとした感じがします。
金属粒子が細かそうです。
スーパーファインゴールドは赤金に近い色合いで、シルバーより見たいですね。
赤金よりも金属感があります。
ゴールドパウダーリキッドは、暖色系の塗料と混ぜて使うようですが、今回はそのまま吹いてみました。
結果、ガンメタルの金版のようになりましたが、パールの関係か、光の当たり方によっては金に赤や緑がかかったように見えます。
この塗料は使いようですね。
ツタンカーメンの黄金のマスクのようなギラギラした金は無いもんですかねぇ
続きは番外?
今日は今から宴会なので、先にアップです。
画像は以前の撮り置きですが^^;
マクロスF見てたら無性に作りたくなりました。
これは、マクロスゼロのVF-0Sでロイ・フォッカー搭乗機になります。
ハセガワじゃなくWAVEにしたのは、組みやすそうだったのと、サイズ的にガンプラ1/144ぐらいなので。
主翼が開く程度で変形はしません。

結構組みやすかったです。
モールドも深いのがありがたいです。
各部ポリキャップ可動で、アンダーゲートになっています。
可動範囲はまあまあですが、膝があまり曲がりません。
確か右側の画像の状態が目一杯だったような。。。(←曖昧な記憶^^;
パーツを切り欠けば90度はいけそうな気がしますが、どうしたもんでしょう。
色分けはお約束のデカールです。

大量ですね〜
これだけあれば無塗装でも仕上げられそうです。
ただ、苦労しそうですが^^;
パーツが白い(成型色は若干黄色っぽい)ので、グレーパーツやポリキャップが薄っすら透けて見えます。
ここはやっぱり塗装ですね。
小出しするのも面倒なので、現状までの状態を載せておきます。
画像は以前の撮り置きですが^^;
マクロスF見てたら無性に作りたくなりました。
これは、マクロスゼロのVF-0Sでロイ・フォッカー搭乗機になります。
ハセガワじゃなくWAVEにしたのは、組みやすそうだったのと、サイズ的にガンプラ1/144ぐらいなので。
主翼が開く程度で変形はしません。

結構組みやすかったです。
モールドも深いのがありがたいです。
各部ポリキャップ可動で、アンダーゲートになっています。
可動範囲はまあまあですが、膝があまり曲がりません。
確か右側の画像の状態が目一杯だったような。。。(←曖昧な記憶^^;
パーツを切り欠けば90度はいけそうな気がしますが、どうしたもんでしょう。
色分けはお約束のデカールです。

大量ですね〜
これだけあれば無塗装でも仕上げられそうです。
ただ、苦労しそうですが^^;
パーツが白い(成型色は若干黄色っぽい)ので、グレーパーツやポリキャップが薄っすら透けて見えます。
ここはやっぱり塗装ですね。
小出しするのも面倒なので、現状までの状態を載せておきます。





